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​MARON 120.2AB VerⅡ

​T-tuning

2025.10以降 価格据え置きバージョンUPとなります
 

​納期2週間~1か月

※パーツマッチング組み上げテスト後、出荷。
​ 納期1か月前後掛かります

メーカー小売り希望販売価格 ¥220000(税込み)

理想を追い求めて辿り着いた
唯一無二の完全受注生産型アンプ

Copper Edition

メーカー希望小売価格 ¥¥220000(税込み)

MARONは常に進化を止めません。

今後の生産分はCopper Edition仕様となります

究極の静寂と高音質を。

新仕様「カッパーエディション」

カーオーディオの理想を追求し、アンプの天板に高純度な「りん脱酸銅板」を採用した特別仕様モデルが登場。車内という過酷な環境を克服し、アーティストの息遣いまで再現する圧倒的なポテンシャルを引き出します。

 

🌟 カッパーエディションがもたらす3つの革新

 

1. 歪みを極限まで抑える「圧倒的な防振性能」

銅はアルミニウムや鉄に比べ比重が重く、適度な「しなやかさ(内部損失)」を持つ金属です

基板への不要な微振動をシャットアウトし、音の濁りや歪みのない、極めてクリアで澄んだ音色を実現します。

 

2. ノイズを遮断する「強固な電磁シールド&安定アース」

車内はエンジンや電子機器、などによる電磁波ノイズの戦場です。導電率が極めて高いりん脱酸銅板が、外部からのノイズを強力にブロック。さらに、アース電位を極限まで安定させることで、SNを向上させます。

 

3. パフォーマンスを維持する「驚異の放熱性」

銅の熱伝導率はアルミニウムの約1.5倍、鉄の約5倍。アンプ内部で発生した熱を素早く天板全体へと拡散・放熱します。熱によるパーツの劣化や音質タレを防ぎ、長時間のドライブでも常にベストコンディションな高音質を維持します。

今回のバージョンアップでは、バーブラウン製デバイスを採用Supply Voltage変更

その結果、さらに磨きがかかった自然で滑らかな質感と、余韻の美しい伸びやかさを実現しました。

力強さと繊細さが共存する音。

静寂の中から立ち上がる透明感。

音楽の芯を捉えながらも、しなやかで豊かな表情を描き出す。

MARON 120.2 Tuning ver.2は、理想の再生音を求め続けた果てに辿り着いた「音楽表現の答え」です

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モデル番号 MARON 120.2 Ttuning ver.2 Copper Edition
動作電圧(DC) DC10~16V
定格出力(4Ω) 100w×2ch
最大出力(4Ω) 120w×2ch
入力感度 0.2-8v
SN比 > 105db
周波数応答 5~50kHz
歪率THD 0.05%
過熱保護温度 85℃
サイズ:長さ30CM×幅10CM×高さ5.5CM 重量: 1.7KG


アンプ仕様

1 オペアンプにはバーブラウン製を採用し、優れた低ノイズ性能、優れた出力駆動能力、および低歪み率を実現

2 東芝オーディオペアチューブA1941 C5198*2採用

3 筐体天板にステンレス採用し異種金属による仮想アースをアンプ筐体自体にもたせ、グランドの安定化

4 熱によるチャンネルセパレーション変化を抑える為、独立したトランジスタ放熱板にヒートシンクをブリッジし発熱を均等

5 接触抵抗の低い純銅金メッキ大電流端子、24K金メッキRCA端子、低信号伝送ロスに貢献

6マトリックス並列に接続された中型ヒューズ (2×15 アンペア) は、内部抵抗を低減し、また熱変化も低減、電流電圧を安定化

7 高周波低抵抗コンデンサー大容量の並列より、パワーアンプの安定した高いダイナミック応答性に対応

8 強力な電源システム、高分岐と低分岐の独立した整流器電源、LC多重フィルタリング、絶縁用の複数のインダクタを使用

9 2200ufのオーディオ用コンデンサ8個の並列接続、主電源には17600ufを採用し、ハイパワー状態でも電源不足を解消

10 銅コイル高効率トランスにより、アンプの動作に十分な電力を確保

11 シングルエンド差動回路構造を採用し、超低歪みの電圧増幅と駆動電流出力段を提供

12 カップリングにはオーディオ用フィルムコンデンサーを使用し、クリアーでかつ立体感を再現

13 ミュート、短絡、過熱等による機器の保護機能を備えたスピーカー保護モジュール 採用

14 オムロンリレー、銀メッキ接点、スイッチ遅延、衝撃音は一切無し

15 クリーンな音質と耐久性 を確保する為、密閉型ポテンショメータを採用

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